患者様の立場に立った良質な医療サービスを目指します

医療法人せのがわ

理事長挨拶/
基本理念

理事長挨拶/基本理念

理事長ご挨拶

「自分や自分の家族が受けたい」と思うような治療を。
医療法人せのがわ 理事長 下原千夏

医療法人せのがわは、1966年に故津久江一郎先生が設立して以来、基本理念である「いつでも どこでも だれでも」を実践し、精神科救急医療と地域ケアに力を注いでおります。

当法人では、入院・外来・在宅ケア・リハビリテーション・入所支援・相談支援・就労支援の各部門が連携を取り、利用される方それぞれの状態や、生活目標に応じた支援を行っております。特に医療においては、2018年からは、広島県における精神科救急拠点病院、依存症(アルコール・薬物・ギャンブル)拠点病院として、県全域における精神科救急と依存症についての治療と予防への取り組み、そして、医療従事者のための知識向上の研修会の企画・運営も行っております。

また、法人の各施設が、精神障がい者の地域生活を支援するために、必要に応じて、公民問わず、様々な社会資源や関係機関との連携をとり、広島県における地域包括ケアシステムの一役が担えるように、日々努力しております。

私たちスタッフは、「自分や自分の家族も受けたいと思う」ような医療・福祉・介護サービスの提供を行うことを基本姿勢として、現状に甘んじず、日々研鑽して行きたいと考えております。

医療法人せのがわ 理事長

下原 千夏


基本理念

「いつでも、どこでも、だれでも」

時間をえらぶことなく 必要とされれば、
どこへでも駆けつけ、
そして、扉をたたくすべての人に、
「あたたかい医療の手」を さしのべることです。
“Warm & Bright”
明るく、あたたかい病院づくり
それが、私たちのテーマです。

私たちは、患者様に明るさと思いやりのある優しさで、
常に笑顔で対応します。

私たちは、患者様の立場に立ち、私たちも受けたいと思うような、
良質な医療サービスを目指します。

私たちは、医療法人せのがわに誇りと責任を持ち、
プロフェッショナルとして向上するために日々研鑽し働きます。


医療法人せのがわ