- ピアブログ
ピアサポーターの・・・(sai)

GⅡ京都記念は仲間のSNSのサインで緑の枠の馬券を買うも4着ハズレ。。。
もう1回くらい寒波がくればそろそろ春も感じられるようにという季節なのかな。来週は埼玉の川越で「きらりの集い」もあ~っる。さいきんのエピソードから・・・。
職場で「コロナ禍」のときの面会用につかっていたタブレット端末があそんでいて僕ちゃんの仕事の修繕確認のために写真を撮ったりする用に事務上司さんが「仕込み」をいれてくれて(作業用のフォーマットを作成してくれて)僕ちゃんに職場のタブレット端末が貸し出されて(事務上司さんのパソコンとリンクされていて写真や文字情報が共有される)。はじめての「iPad」に不慣れな僕ちゃんやけど「ホームボタン」がついているので頼もしい~。これからの仕事にいかせるように自分をアップデート。
先週末はとにかくのZOOM雑談と研修会があっての自分の「気づき」。仲間の話しを聴いていて僕ちゃんは「相手を笑わせようとして」というぶぶんに「自分のリカバリーのヒントがある」のでは?との分析をしていて。相手を「笑わせる」というのは相手の気持ちを考えて行動する・発言するというのが「きほん」。ここで~ボケると相手が笑うじゃろぉ~を想像するところに「相手の気持ちになって」が頭の中にはいってくる。相手の気持ちを想像するんじゃけど=そんなに「かんたん」ではない。劇場で映画「ブリジットジョーンズの日記」とかを観ていても僕ちゃんは劇場では笑えなかった(なにが?おかしい~?のか?が、わからなかった)。後にDVDで映画を観直しているときに「なるほど、ここが笑えるのか?」にやっと「気づく」(初デートのときに男性がダサいセーターを着て待ち合わせにやってきた)。そこが笑えるようになるまでには、ずいぶんと時間がかかった。
デイケア通所時代も女性スタッフさんが「わたし目がちいさいでしょう?よく『しじみ目』って言われるんよぉ~」っとボケてくるときに僕ちゃんの当時はうなづいていた(いまだったら顔のほとんどが目だよぉ~ってくらいおおきいよぉ~って言うじゃろぉ~けど)。ほかの女性スタッフさんも「わたし45歳なんじゃけど若く見える?」と聞かれた僕ちゃんは「うん、若く見える。まるで44歳くらいに見える(1つだけかぁ~い?のボケ)」。するとその女性スタッフさんはいかにも「不機嫌そう~な顔」されていた(僕ちゃんもスベったくらいはわかった)。いまだったら「女性は永遠の28歳に見えるよぉ~」くらいの社交辞令は言えそうじゃけど、当時はわからなかった(そこが「気づき」)。
そ~ゆ~意味では当時の僕ちゃんはずいぶんと関わってくれるスタッフさんを「傷つけていた」のだと思う。そこが「わかるように」なると「相手の気持ちがわかる」になるという僕ちゃんの経験談。痛い失敗をしないと「わかる」というようにはならないのかもしれませんね。。。
3流は遅刻する・2流は5分前に・1流は30分前にというのがニュースで。。。
